有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、円高による為替換算の影響を受けたものの、時価評価による投資有価証券の増加や現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末比20億円(1.7%)増加の1,174億7百万円となりました。2014/08/11 10:13
負債は、流動負債のその他に計上されている設備未払金が減少し、円高による為替換算の影響を受けたものの、借入金の増加などにより、前連結会計年度末比12億9千3百万円(2.1%)増加の620億1千6百万円となりました。
純資産は、為替換算調整勘定が減少したものの、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比7億6百万円(1.3%)増加の553億9千万円となりました。