- 4633
- 2026/10/07
- 時価
- 1311億円
- PER 予
- 10.84倍
- 2010年以降
- 3.91-23.51倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.44-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 10:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2014/08/11 10:13
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法によっておりましたが、当社の新規投資を契機として、有形固定資産の使用実態を見直した結果、定額法が当社グループの企業活動をより適切に反映した減価償却方法であると判断したため、当第1四半期連結会計期間より、当社及び全ての連結子会社において定額法を採用することといたしました。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2014/08/11 10:13
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次の通りであります。
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更等」に記載の通り、有形固定資産の減価償却方法について、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、当社及び全ての連結子会社において定額法を採用することといたしました。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「印刷インキ・機材(日本)」で39百万円、「印刷インキ(アジア)」で11百万円、「機能性材料」で72百万円、「その他」で5百万円、それぞれ増加しております。2014/08/11 10:13