純資産
連結
- 2015年3月31日
- 647億8500万
- 2015年12月31日 +7.46%
- 696億1900万
- 2016年12月31日 +6.74%
- 743億1300万
個別
- 2015年3月31日
- 510億4300万
- 2015年12月31日 +3.9%
- 530億3300万
- 2016年12月31日 +5.45%
- 559億2300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2017/03/29 13:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、借入金、流動負債のその他に計上されている設備未払金が減少したことに加え、円高による為替換算の影響を受けたことなどから、前連結会計年度末比32億4千6百万円(4.9%)減少の636億9千8百万円となりました。2017/03/29 13:02
純資産は、利益剰余金が増加したものの、その他の包括利益累計額が減少したことから、前連結会計年度末比46億9千4百万円(6.7%)増加の743億1千3百万円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/03/29 13:02 - #4 配当政策(連結)
- なお、内部留保金は、長期的な展望に立った当社グループにおける研究開発設備や生産設備等の投資への資金需要に備えることとし、それぞれの事業分野の動向に積極的に対応し、競争力の強化並びに収益力の向上を図ることが、企業価値の向上につながるものと考えております。2017/03/29 13:02
上記の方針に基づき、当事業年度の年間配当金は、平成28年11月に創業120周年を迎えたことを踏まえ、記念配当2円を加えた1株当たり28円(中間配当13円、期末配当金15円(うち記念配当2円))といたしました。なお、当事業年度は、平成28年6月30日を基準日として中間配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は21.6%、連結純資産配当率は2.4%となりました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2017/03/29 13:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/29 13:02
流動資産合計 84,759 固定負債合計 13,050 純資産合計 49,739 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/29 13:02
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 1,107円63銭 1,179円38銭 1株当たり当期純利益金額 128円01銭 129円53銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。