営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 66億700万
- 2018年9月30日 -41.65%
- 38億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額475百万円には、セグメント間取引消去629百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△153百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。2018/11/13 15:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及び色彩関連機器事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額485百万円には、セグメント間取引消去640百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △155百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、円高による為替換算の影響を受けたものの、アジア及び北米でパッケージ関連の印刷インキの拡販が進み、機能性材料も堅調であったことなどから、1,193億6千6百万円(前年同期比2.6%増加)となりました。2018/11/13 15:31
利益面では、印刷インキ事業において、販売数量の増加が寄与したものの、原材料高が一段と進んだ一方で、販売価格の改定は遅れており効果が一部に留まったことなどから、営業利益は38億5千5百万円(前年同期比41.7%減少)、経常利益は51億6千3百万円(前年同期比39.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億9千6百万円(前年同期比41.6%減少)となりました。
(参考) USドルの期中平均為替レート