臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/29 14:05
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年5月12日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、株主総会に付議する議案の内容を決定し、2022年5月13日開催の取締役会において、当議案を2022年6月29日開催の第76期定時株主総会に「会計監査人選任の件」として付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
協立神明監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年6月29日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月
1976年1月
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
特段記載すべき意見等は受領しておりません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアーク有限責任監査法人は、2022年6月29日開催の第76期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
当社は、同監査法人より翌期以降の監査契約の交渉を契機に、監査継続年数が長期にわたっていることを踏まえ、当社の事業規模に適した監査体制と監査費用について検討した結果、会計監査人の基本的な監査方針、品質管理体制、独立性、専門性、監査報酬の水準等を総合的に勘案し、協立神明監査法人が当社の会計監査人として適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
協立神明監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年6月29日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月
1976年1月
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
特段記載すべき意見等は受領しておりません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアーク有限責任監査法人は、2022年6月29日開催の第76期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
当社は、同監査法人より翌期以降の監査契約の交渉を契機に、監査継続年数が長期にわたっていることを踏まえ、当社の事業規模に適した監査体制と監査費用について検討した結果、会計監査人の基本的な監査方針、品質管理体制、独立性、専門性、監査報酬の水準等を総合的に勘案し、協立神明監査法人が当社の会計監査人として適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上