臨時報告書
- 【提出】
- 2026/07/01 11:25
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、以下のとおり、2026年6月26日、当社の第80回定時株主総会において決議事項が決議されたため、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①期末配当に関する事項
株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金25円
総額47,635,725円
剰余金の配当が効力を生ずる日
2026年6月29日
②剰余金の処分に関する事項
増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 300,000,000円
減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 300,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、北村倍章、深田修也、山碕昌之の3氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、角井和夫、澤田直樹、樫元雄生の3氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対、棄権及び無効の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.賛成比率は、議決権行使書による事前の議決権行使及び株主総会当日出席の株主による議決権行使の個数の合計を分母とし、事前の議決権行使、当日出席の一部の大株主及び役員の賛成が把握できる議決権数の合計を分子として、割合を示したものです。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの議決権の事前行使分、当日出席の株主のうち賛否の把握ができる一部の大株主及び役員の議決権数の集計により、全ての議案につき可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席した株主の議決権のうち、一部の大株主及び役員以外の株主により行使された議決権は集計しておりません。
以 上
2026年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①期末配当に関する事項
株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金25円
総額47,635,725円
剰余金の配当が効力を生ずる日
2026年6月29日
②剰余金の処分に関する事項
増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 300,000,000円
減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 300,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、北村倍章、深田修也、山碕昌之の3氏を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、角井和夫、澤田直樹、樫元雄生の3氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対、棄権及び無効の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権・無効(個) | 可決要件 | 決議の結果および賛成比率(注)1 |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | |||||
| (1)期末配当に関する事項 | 14,054 | 391 | 0 | (注)2 | 可決 92.32% |
| (2)剰余金の処分に関する事項 | 14,054 | 391 | 0 | 可決 92.32% | |
| 第2号議案 取締役(監査等委員で ある取締役を除く。) 3名選任の件 | |||||
| 北村 倍章 | 13,947 | 498 | 0 | (注)3 | 可決 91.62% |
| 深田 修也 | 14,057 | 388 | 0 | 可決 92.34% | |
| 山碕 昌之 | 14,057 | 388 | 0 | 可決 92.34% | |
| 第3号議案 監査等委員である取締 役3名選任の件 | |||||
| 角井 和夫 | 13,909 | 536 | 0 | (注)3 | 可決 91.37% |
| 澤田 直樹 | 14,042 | 403 | 0 | 可決 92.24% | |
| 樫元 雄生 | 14,046 | 399 | 0 | 可決 92.27% |
(注)1.賛成比率は、議決権行使書による事前の議決権行使及び株主総会当日出席の株主による議決権行使の個数の合計を分母とし、事前の議決権行使、当日出席の一部の大株主及び役員の賛成が把握できる議決権数の合計を分子として、割合を示したものです。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの議決権の事前行使分、当日出席の株主のうち賛否の把握ができる一部の大株主及び役員の議決権数の集計により、全ての議案につき可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席した株主の議決権のうち、一部の大株主及び役員以外の株主により行使された議決権は集計しておりません。
以 上