アトミクス(4625)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6億8658万
- 2009年3月31日 +17.66%
- 8億782万
- 2010年3月31日 -7.44%
- 7億4773万
- 2011年3月31日 -5.75%
- 7億470万
- 2012年3月31日 -7.39%
- 6億5263万
- 2013年3月31日 -6.93%
- 6億743万
- 2014年3月31日 -7.4%
- 5億6250万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、定率法を採用しています。2025/06/27 13:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産の除却損の注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 13:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 - 848 機械装置及び運搬具 880 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。2025/06/27 13:00
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。建物 : 加須工場耐震補強工事 135,347千円 機械装置 : タンクミキサーの更新 69,443千円 ソフトウェア : 警察庁「交通規制情報・管理システム」開発 107,476千円
3 長期前払費用の「当期償却額」のうち、5,171千円は保険料への振替分です。建物 : 営業用カタログ・販促物置場倉庫建設工事 4,050千円 (期首簿価40千円) 機械装置 : 混合計量設備一式 14,344千円 (期首簿価0千円) 機械装置 : 4900Lタンクミキサー(PD-3.4) 5,000千円 (期首簿価0千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5億93百万円減少し、87億9百万円となりました。これは主に、現金及び預金で2億36百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産で6億48百万円、電子記録債権で15百万円、原料及び貯蔵品で98百万円減少したことによるものです。2025/06/27 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4億28百万円増加し、63億15百万円となりました。これは主に、建物及び構築物で76百万円、機械装置及び運搬具で1億78百万円、無形固定資産(ソフトウェア)で40百万円、その他(長期前払費用)で70百万円増加したことによるものです。
また、負債及び純資産の状況は次のとおりです。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/27 13:00
当社グループは、塗料販売事業を中心に合理化・省力化・保全を目的とした生産設備投資や、研究体制の充実・強化のための投資、また各事業所の安全と環境改善をはかるために必要な投資を継続的に行っています。当連結会計年度に実施した設備投資の総額は744百万円で、主に建物の資本的支出、工場の生産設備の購入及び更新、研究開発の向上や生産能力を維持する目的に使用しました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2025/06/27 13:00
当社が所有する建物の一部について、吹付石綿等を使用していることから、解体時における除去費用等を資産除去債務として計上しています。また、一部の工場につきましては、特定の有害物質を取り扱っていることから、建物を解体する際に、土壌の汚染状況を調査する義務を有しているため、条例に従い調査費用を資産除去債務として計上しています。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しています。2025/06/27 13:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。