アトミクス(4625)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 塗料販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億486万
- 2014年12月31日 -29.08%
- 3億5804万
- 2015年12月31日 -2.63%
- 3億4861万
- 2016年12月31日 +34.44%
- 4億6869万
- 2017年12月31日 +24.71%
- 5億8451万
- 2018年12月31日 -43.96%
- 3億2758万
- 2019年12月31日 +31.9%
- 4億3210万
- 2020年12月31日 +52.12%
- 6億5731万
- 2021年12月31日 -19.29%
- 5億3053万
- 2022年12月31日 -34.21%
- 3億4903万
- 2023年12月31日 +20.34%
- 4億2001万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 10:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 塗料販売事業 施工事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 塗料販売事業 施工事業 計 一時点で移転される財及びサービス 7,607,403 214,205 7,821,609 7,821,609
(単位:千円) 報告セグメント 合計 塗料販売事業 施工事業 計 一時点で移転される財及びサービス 8,002,979 255,249 8,258,229 8,258,229 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は次のとおりです。2024/02/14 10:00
<塗料販売事業>第2四半期より進めてきました価格改定がお客様に順次受け入れられてきたことにより各部門とも売上は前年を上回ることができました。道路用塗料においては、公共工事の発注が順調に推移し通学路対策及び自転車道関連で路面標示用塗料が伸長し前年を上回りました。建築用塗料においては、アトムサーベイシステムでの屋根診断からの受注が増加したこと、新規施工会社の獲得により前年を上回りました。床用塗料においては、製造業関連の工場床の塗替え需要が高まり前年を上回りました。家庭用塗料においては、新規ホームセンターへの企画提案活動を継続して行い販路を拡大したことにより前年を上回りました。アトムレイズ(水性アクリルゴム系塗膜防水材)は、設計事務所や役所への訪問活動を行い受注案件が増加したことにより前年を上回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の塗料販売事業の売上高は、前年同期と比べて3億87百万円増加し、81億17百万円(前年同期比5.0%増)となりました。