- 4625
- 2026/08/31
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2010年以降
- 赤字-161.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.27-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/13 11:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 塗料販売事業 施工事業 計 売上高 外部顧客への売上高 4,970,128 325,091 5,295,219 5,295,219 セグメント間の内部売上高又は振替高 12,027 ― 12,027 12,027 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <塗料販売事業>床用塗料においては、今年上市した新製品と水性床塗料の拡販につとめ、環境対応に注力する工場ユーザー向けに出荷が伸び前年を上回りました。建築用塗料においては、工場及び戸建ての改修物件の減少により防水、屋根用塗料が前年を下回りました。家庭用塗料においては、DIYイベントなど販促活動を行いましたが個人消費の低迷により前年を下回りました。道路用塗料においては、全国的に官公庁の工事発注量が減少したことと長期的な天候不順の影響により前年を下回りました。2015/11/13 11:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の塗料販売事業の売上高は前年同期と比べて1億43百万円減少し、48億26百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
<施工事業>工事受注は順調に推移していますが、前第2四半期連結累計期間には大型の景観工事の売上を計上していることにより、当第2四半期連結累計期間の施工事業の売上高は前年同期と比べて55百万円減少し、2億69百万円(前年同期比17.2%減)となりました。