建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 14億6758万
- 2016年3月31日 -5.5%
- 13億8682万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2017/05/26 12:45
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~8年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- (単位:千円)2017/05/26 12:45
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 ― 1,092 機械装置及び運搬具 ― 186 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:千円)2017/05/26 12:45
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 313 579 機械装置及び運搬具 377 848 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 及び預金で3億66百万円減少したものの、受取手形及び売掛金で4億51百万円、電子記録債権で1億9百万円増加したことによるものです。2017/05/26 12:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3億12百万円減少し、53億43百万円となりました。これは主に、建物及び構築物で80百万円、土地で1億51百万円減少したことによるものです。
また、負債及び純資産の状況は次のとおりです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2017/05/26 12:45
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年