売上高
連結
- 2016年3月31日
- 113億6371万
- 2017年3月31日 -6.47%
- 106億2891万
個別
- 2016年3月31日
- 98億8271万
- 2017年3月31日 -3.41%
- 95億4533万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 16:53
(累計期間) 第1四半期自平成28年4月1日至平成28年6月30日 第2四半期自平成28年4月1日至平成28年9月30日 第3四半期自平成28年4月1日至平成28年12月31日 第4四半期自平成28年4月1日至平成29年3月31日 売上高(千円) 2,357,162 4,851,091 7,394,644 10,628,913 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 51,926 52,471 199,440 509,292 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「施工事業」は、当社の製品を用いた工事を行っています。2017/06/29 16:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいています。2017/06/29 16:53 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/29 16:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,401,092 10,668,489 セグメント間取引消去 △37,376 △39,575 連結財務諸表の売上高 11,363,716 10,628,913 - #5 業績等の概要
- 道路用塗料においては、補修関連製品と視覚障がい者誘導用関連製品が順調に伸長したため前年を上回りました。床用塗料においては、連結子会社の阿童木(無錫)塗料有限公司の清算による売上減少と当社の主力となる改修市場での設備投資物件の減少により前年を下回りました。建築用塗料においては、天候不順による影響と戸建需要の減少により前年を下回りました。家庭用塗料においては、インターネット通販による販売チャネルの拡充に取り組んでいますが、個人消費がいまだ低迷しているため前年を下回りました。2017/06/29 16:53
この結果、当連結会計年度の塗料販売事業の売上高は前年同期に比べて4億22百万円減少し、100億44百万円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。
② 施工事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/06/29 16:53
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、106億28百万円で前連結会計年度比6.5%減となりました。これは主に、道路用塗料においては、補修関連製品と視覚障がい者誘導用関連製品が順調に伸長したものの、床用塗料においては、連結子会社の阿童木(無錫)塗料有限公司の清算による売上減少、建築用塗料においては、天候不順による影響と戸建需要の減少により売上が前年を下回ったことが大きな要因です。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:千円)2017/06/29 16:53
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 839,685 780,358 仕入高 373,463 313,248