有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「環境対策」「安全・安心」をキーワードに、環境対策製品や他社と差別化できるオンリーワンの製品の開発を行うとともに、「競争力のある工場」をめざし各工場の運営体制の見直しによる原価低減にも努めてきました。2018/08/10 9:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高22億94百万円(前年同期24億93百万円)、営業利益32百万円(同 92百万円)、経常利益39百万円(同 1億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円(同 1億74百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。