有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「環境対策」「安全・安心」をキーワードに、環境対策製品や他社と差別化できるオンリーワンの製品の開発を行うとともに、「競争力のある工場」をめざし各工場の運営体制の見直しによる原価低減にも努めてきました。2018/11/13 11:42
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高46億92百万円(前年同期50億45百万円)、営業利益67百万円(同 2億円)、経常利益77百万円(同 2億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円(同 2億43百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。