有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「環境対策」「安全・安心」をキーワードに、環境対策製品や他社と差別化できるオンリーワンの製品及び工法の開発をスピード感をもって行うとともに、「競争力のある工場」をめざし各工場の運営体制の見直しによる原価低減にも努めてきました。2019/02/14 10:48
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高72億45百万円(前年同期79億19百万円)、営業利益1億59百万円(同 3億68百万円)、経常利益1億76百万円(同 3億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1百万円(同 3億58百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。