有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは第12次3ヶ年計画の最終年度である当期において、その目標を達成するべく、環境対応製品の拡販、顧客視点に立った製品開発、原材料をはじめとする生産コストの削減、新たなマーケティング活動を行うとともに、個々の業務の棚卸を行い効率化や生産性の向上に努めています。2019/11/13 10:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高48億63百万円(前年同期46億92百万円)、営業利益1億57百万円(同 67百万円)、経常利益1億72百万円(同 77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3百万円(同 37百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。