純資産
連結
- 2016年3月31日
- 85億9059万
- 2017年3月31日 +8.53%
- 93億2328万
- 2018年3月31日 +4.49%
- 97億4230万
個別
- 2016年3月31日
- 83億8240万
- 2017年3月31日 +3.46%
- 86億7279万
- 2018年3月31日 +3.81%
- 90億351万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/07/08 10:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億11百万円増加し、56億13百万円となりました。これは主に、繰延税金資産で2億77百万円減少したものの、土地で3億44百万円、投資有価証券で1億47百万円増加したことによるものです。2022/07/08 10:46
また、負債及び純資産の状況は次のとおりです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて57百万円増加し、39億86百万円となりました。これは主に、未払法人税等で1億29百万円減少したものの、支払手形及び買掛金で49百万円、電子記録債務で1億51百万円増加したことによるものです。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/07/08 10:46
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度84,042千円、183,100株、当連結会計年度81,518千円、177,600株です。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/07/08 10:46
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎ならびに1株当たり当期純利金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/07/08 10:46
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 9,323,286 9,742,307 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,323,286 9,742,307