売上高
連結
- 2019年3月31日
- 103億2107万
- 2020年3月31日 +1.91%
- 105億1825万
個別
- 2019年3月31日
- 90億8525万
- 2020年3月31日 +2.26%
- 92億9096万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/07/08 10:30
(累計期間) 第1四半期自2019年4月1日至2019年6月30日 第2四半期自2019年4月1日至2019年9月30日 第3四半期自2019年4月1日至2019年12月31日 当連結会計年度自2019年4月1日至2020年3月31日 売上高(千円) 2,276,996 4,863,868 7,285,639 10,518,255 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 27,793 170,542 259,796 439,284 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「施工事業」は、当社の製品を用いた工事を行っています。2022/07/08 10:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/07/08 10:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客がいないため、記載を省略しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいています。2022/07/08 10:30 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/07/08 10:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 10,356,475 10,553,498 セグメント間取引消去 △35,398 △35,242 連結財務諸表の売上高 10,321,076 10,518,255 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/07/08 10:30
国内の外部顧客への売上高が、連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しています。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/07/08 10:30
ROE、ROA等の指標を重要な経営指標と認識していますが、収益を伴った着実な成長を目指した経営活動を実践していくため、売上高と営業利益を当社グループの基本的な経営指標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築用・床用塗料においては、建築用・床用とも環境対応型の水性塗料については前年を若干上回りましたが、顧客である製造業の設備投資が低迷している上に、新型コロナウイルスの影響で年度末の売上が伸びず前年を下回りました。家庭用塗料においては、インターネット通販は順調に推移していますが、ホームセンター分野での売上が改善できず前年を下回りました。水性アクリルゴム系塗膜防水材(アトムレイズ)は、大型案件を受注できたことにより前年を上回りました。2022/07/08 10:30
この結果、当連結会計年度の塗料販売事業の売上高は前年に比べて2億27百万円増加し、97億21百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。
施工事業 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:千円)2022/07/08 10:30
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 734,375 650,969 仕入高 291,685 320,327