- 4625
- 2026/08/28
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2010年以降
- 赤字-161.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.27-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 57億341万
- 2020年3月31日 -2.06%
- 55億8605万
個別
- 2019年3月31日
- 55億9660万
- 2020年3月31日 -1.96%
- 54億8686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2022/07/08 10:30
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 300,301 2,858 303,160 303,160 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 352,303 - 352,303 352,303
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 303,931 2,553 306,484 306,484 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 326,304 4,053 330,357 330,357 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/07/08 10:30
・有形固定資産
主として、塗料販売事業における試験機器(工具、器具及び備品)です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2022/07/08 10:30 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
(単位:千円)
2022/07/08 10:30前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 499 49 土地 44 - 合計 544 49 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。
(単位:千円)
2022/07/08 10:30前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 119 157 機械装置及び運搬具 342 573 その他 22 28 合計 484 758 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物等の設備投資額及び管理部門のソフトウェア購入額です。2022/07/08 10:30
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/07/08 10:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち、主なものは次のとおりです。
機械装置 : ナウターミキサーNX-70 5,500千円(期首簿価 55千円)
機械装置 : 天井走行型18L缶搬送機器 3,500千円(期首簿価 0千円)
工具器具部品 : 県警システム開発機器 6,548千円(期首簿価 0千円)
3.長期前払費用の「当期償却額」のうち、4,143千円は保険料への振替分です。
4.有形固定資産の期首残高及び期末残高は、取得価額にて記載しています。2022/07/08 10:30 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、得られた資金は7億17百万円(前連結会計年度は5億円獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益で4億39百万円、減価償却費で3億33百万円増加したことによるものです。2022/07/08 10:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は4億3百万円(前連結会計年度は2億74百万円使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得により3億5百万円、無形固定資産の取得により97百万円支出したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、使用した資金は2億83百万円(前連結会計年度は3億79百万円使用)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出で1億45百万円、配当金の支払額で96百万円支出したことによるものです。 - #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 資予定金額には、既存固定資産の解体費用、撤去費用等は含まれていません。2022/07/08 10:30
- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2022/07/08 10:30
(単位:千円) 期首残高 41,706 42,198 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 492 459 資産除去債務の履行による減少額 - - 有形固定資産の売却に伴う減少額 - - 期末残高 42,198 42,657 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/07/08 10:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しています。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 施工関係(未成工事支出金)については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しています。2022/07/08 10:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2022/07/08 10:30