営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億1566万
- 2021年3月31日 +55.16%
- 6億4494万
個別
- 2020年3月31日
- 3億4870万
- 2021年3月31日 +42.29%
- 4億9619万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/07/08 10:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。(単位:千円) 全社費用(注) △360,181 △383,386 連結財務諸表の営業利益 415,664 644,946
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/07/08 10:09
ROE、ROA等の指標を重要な経営指標と認識していますが、収益を伴った着実な成長を目指した経営活動を実践していくため、売上高と営業利益を当社グループの基本的な経営指標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べて6億4百万円増加し、111億22百万円となりました。2022/07/08 10:09
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度と比べて2億29百万円増加し、6億44百万円となり、売上高営業利益率が1.8ポイント増加し5.8%となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)主要な仮定2022/07/08 10:09
将来キャッシュ・フローの見積りにおける重要な仮定は、その前提となる営業利益、設備投資額及び割引率であり、営業利益は主として新型コロナウイルス感染症の収束時期や民間企業の設備投資及び個人消費の動向、公共工事の発注量等に影響を受ける可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の当社グループ事業への影響は事業や地域によってその影響や程度が異なり、その収束時期については予測困難な状況にありますが、現時点においては当社グループにおける影響は軽微であると判断しています。