営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3973万
- 2022年6月30日 +30.39%
- 5180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 10:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △106,381 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 39,731
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 10:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △80,705 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 51,806 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように厳しい環境が続いているなか、当社グループは製品・サービスを通じて社会課題を解決し持続可能な社会の実現に貢献できるよう、製品開発・営業活動を行うとともに、各原材料等の調達が厳しい中、原料等の代替えや効率の良い生産活動を行い製品の安定供給に努めました。しかし、相次ぐ原材料価格の高騰に対して価格改定が進まず利益確保が厳しい状況となりました。2022/08/10 10:02
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25億20百万円(前年同期24億59百万円)、営業利益51百万円(同 39百万円)、経常利益57百万円(同 49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円(同 1億4百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。