営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億6633万
- 2022年9月30日 -78.28%
- 3613万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 10:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △199,557 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 166,330
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 10:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △155,294 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 36,134 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境の中、当社グループは製品・サービスを通じて社会課題を解決し持続可能な社会の実現に貢献するよう製品開発・営業活動を進めてきました。また、原材料等の高騰に対して一部製品の価格改定を行い利益確保に努めましたが度重なる原材料価格の高騰により利益は厳しい状況となりました。2022/11/11 10:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高53億6百万円(前年同期51億48百万円)、営業利益36百万円(同 1億66百万円)、経常利益43百万円(同 1億78百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(同 1億87百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。