営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億172万
- 2022年12月31日 -55.97%
- 1億3284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/14 10:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △290,188 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 301,720
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/14 10:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △269,057 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 132,849 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境の中、当社グループは、原材料の調達不安のなか顧客への製品の安定供給に努めるとともに、製品・サービスを通じて社会課題を解決し持続可能な社会の実現に貢献するよう製品開発・営業活動を進めてきました。また、度重なる原材料価格の高騰に対して生産性の向上を行うとともに、自助努力により吸収しきれない部分については一部製品の価格改定を再度行い利益確保に努めてきました。2023/02/14 10:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高81億85百万円(前年同期79億50百万円)、営業利益1億32百万円(同 3億1百万円)、経常利益1億55百万円(同 3億23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益86百万円(同 2億85百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。