売上高
連結
- 2022年3月31日
- 110億6196万
- 2023年3月31日 +2.98%
- 113億9178万
個別
- 2022年3月31日
- 98億1357万
- 2023年3月31日 +4.12%
- 102億1804万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 14:16
(累計期間) 第1四半期自2022年4月1日至2022年6月30日 第2四半期自2022年4月1日至2022年9月30日 第3四半期自2022年4月1日至2022年12月31日 当連結会計年度自2022年4月1日至2023年3月31日 売上高(千円) 2,520,625 5,306,560 8,185,267 11,391,781 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 58,080 42,721 154,862 138,028 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「塗料販売事業」は、道路用塗料、建築用塗料、家庭用塗料等の製造及び販売を行っています。「施工事業」は、当社の製品を用いた工事を行っています。2023/06/29 14:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/29 14:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 14:16
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 10,372,118 689,847 11,061,965 11,061,965 外部顧客への売上高 10,372,118 689,847 11,061,965 11,061,965
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 10,757,794 633,986 11,391,781 11,391,781 外部顧客への売上高 10,757,794 633,986 11,391,781 11,391,781 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいています。2023/06/29 14:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/29 14:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,084,919 11,422,331 セグメント間取引消去 △22,954 △30,550 連結財務諸表の売上高 11,061,965 11,391,781 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/29 14:16
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しています。 - #8 監査報酬(連結)
- ② 内部監査の状況2023/06/29 14:16
当社は社長直轄部門に内部監査室(専任2名)と当社グループ全般を総括・管理する部署として経営戦略室(専任2名)を設置しています。内部監査室は、年間監査計画に基づき工場・支店・営業所への往査、事業部門に対して売上高、売掛金、仕入高、棚卸資産に関する監査を実施するとともに、社長の特命による監査を実施しています。内部監査結果は社長や常勤監査役及び役員会へ報告しています。また監査役と綿密な連携を保ち、内部監査の状況や結果を報告し、特定事項について調査を行うなど連携を図っています。経営戦略室は、当社及び子会社の業務計画の進捗状況や業績管理のほかISO9001・14001体制の管理、リスクマネジメント、コンプライアンス活動を行っており、内部監査室同様、監査役と緊密な連携を図っています。
③ 会計監査の状況 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/29 14:16
ROE、ROA等の指標を重要な経営指標と認識していますが、収益を伴った着実な成長を目指した経営活動を実践していくため、売上高と営業利益を当社グループの基本的な経営指標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アトムレイズ(水性アクリルゴム系塗膜防水材)は、設計事務所への営業活動を行うも工事案件が少なく前年を下回りました。2023/06/29 14:16
この結果、当連結会計年度の塗料販売事業の売上高は、前年同期と比べて3億85百万円増加し、107億57百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
<施工事業>床材工事の受注の減少及び子会社アトムテクノスで前期大型工事の売上計上を行ったため前年を下回りました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:千円)2023/06/29 14:16
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 665,301 696,050 仕入高 404,190 398,951 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 14:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。