売上高
連結
- 2022年12月31日
- 4億5558万
- 2023年12月31日 +38.97%
- 6億3311万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 塗料販売事業 施工事業 計 売上高 外部顧客への売上高 7,729,687 455,580 8,185,267 8,185,267 セグメント間の内部売上高又は振替高 19,167 - 19,167 19,167 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 7,729,687 455,580 8,185,267 8,185,267 外部顧客への売上高 7,729,687 455,580 8,185,267 8,185,267
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 8,117,507 633,111 8,750,618 8,750,618 外部顧客への売上高 8,117,507 633,111 8,750,618 8,750,618 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が「5類感染症」に移行したことにより社会経済活動の正常化が一段と進むなかで、長期化しているロシア・ウクライナ問題をはじめとする地政学的リスクによる原材料やエネルギー価格の高騰及び調達リスクの不安や円安が長期化しているなど依然として不透明で厳しい状況が続いています。このような厳しい環境が続いているなか、当社グループは「安全・安心・快適に寄与する製品」の開発を進め持続可能な社会の実現に貢献できるよう活動し、また、高収益体制を目指すべく顧客志向徹底、各事業部の深化を図るとともに定年制度の延長により経験豊富な人材の活用を行い体質強化に努めております。また、度重なる原材料価格の高騰に対して生産性の向上を行うとともに、自助努力により吸収しきれない部分については第2四半期より価格改定を再度行い利益確保に努めてきました。2024/02/14 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高87億50百万円(前年同期81億85百万円)、営業利益2億18百万円(同 1億32百万円)、経常利益2億39百万円(同 1億55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億64百万円(同 86百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。