営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億485万
- 2025年9月30日 +150.25%
- 2億6238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/13 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △182,918 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 104,850
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/13 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 全社費用(注) △173,110 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 262,389 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、各種政策の効果もあり緩やかな回復基調が続いているものの、長期化している地政学的リスク、円安や原材料価格等の高騰が続いており依然として先行きが不透明な状況が続いています。このような状況の中、当社グループは第14次3ヶ年計画の最後の期である当期において、その目標を達成させるとともに、新たな組織(営業変革推進室)を立ち上げる等「変革」をキーワードに掲げ各事業部において現業務の見直し等の取り組みを行い効率化、生産性の向上を行い、自助努力にて補えない部分を価格改定により利益確保に努めています。2025/11/13 10:00
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高59億41百万円(前年同期57億95百万円)、営業利益2億62百万円(同 1億4百万円)、経常利益2億77百万円(同 1億7百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益1億91百万円(同 59百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。