営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 58億3000万
- 2014年12月31日 +24.48%
- 72億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国およびその他アジアの現地法人の事業活動を含んでいます。2015/02/02 10:02
3.第2四半期連結累計期間より、「台湾」及び「中国」セグメントにおいて、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。
また、永勝泰科技股份有限公司の子会社のうち1社は事業を営んでいないため、報告セグメントを構成していません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 中国」及び「台湾」セグメントにおいて、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。
また、永勝泰科技股份有限公司の子会社のうち1社は事業を営んでいないため、報告セグメントを構成していません。2015/02/02 10:02 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2015/02/02 10:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が316百万円減少し、退職給付に係る資産が244百万円増加し、利益剰余金が561百万円増加しています。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18百万円減少しています。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/02 10:02
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。利 益 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 その他の調整額 4 △34 四半期連結損益計算書の営業利益 5,830 7,257 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- PDP(プラズマディスプレイ・パネル)用部材を主体とするFPD(フラットパネル・ディスプレイ)用部材については、主要顧客のPDP事業からの撤退の影響により販売数量が減少しました。この結果、FPD用部材の売上高は1,911百万円(前年同期比45.3%減)となりました。2015/02/02 10:02
以上の結果、営業利益は7,257百万円(前年同期比24.5%増)、経常利益は7,465百万円(前年同期比23.7%増)、四半期純利益は5,281百万円(前年同期比36.8%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです(売上高にはセグメント間の内部取引が含まれています)。