資産
連結
- 2015年3月31日
- 612億4100万
- 2015年6月30日 +4.24%
- 638億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。2015/08/03 10:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1百万円2015/08/03 10:02
なお、のれんの金額は、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未定であり、取得原価の配分が完了していないため暫定的に算定された金額です。
(2)発生原因、償却方法及び償却期間 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2015/08/03 10:02
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/03 10:02
(固定資産における減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する事項2015/08/03 10:02
当第1四半期連結会計期間において、中外化成株式会社を取得し、連結の範囲に含めています。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の資産の金額は、「日本」セグメントにおいて1,986百万円増加しています。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/08/03 10:02
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 台湾太陽油墨股份有限公司 事業用資産 建設仮勘定 33百万円
当第1四半期連結累計期間において、連結子会社である台湾太陽油墨股份有限公司における事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。 - #7 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2015/08/03 10:02
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成27年6月30日) 投資その他の資産 1百万円 1百万円 - #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)取引の概要2015/08/03 10:02
当社は、当社従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、平成26年5月2日開催の取締役会において、従業員インセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の導入を決議しました。当社が当社従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者として、当社株式の取得資金を拠出することにより信託を設定します。当該信託は予め定める株式交付規程に基づき当社従業員に交付すると見込まれる数の当社株式を、当社から一括して取得します。その後、当該信託は、株式交付規程に従い、信託期間中の当社従業員の資格等級等に応じた当社株式を、在職時に無償で当社従業員に交付します。当該信託により取得する当社株式の取得資金は全額当社が拠出するため、当社従業員の負担はありません。当該信託については、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として、貸借対照表に計上し、信託の損益を企業の損益として損益計算書に計上する方法(総額法)を適用しています。
(2)信託に残存する自社の株式