わかもと製薬(4512)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 123万
- 2014年3月31日 +857.03%
- 1184万
- 2015年3月31日 +484.04%
- 6919万
- 2016年3月31日 -11.24%
- 6142万
- 2017年3月31日 -12.13%
- 5396万
- 2018年3月31日 -24.14%
- 4094万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/18 15:48
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賃借料 76,174 88,305 減価償却費 98,249 103,759 旅費及び交通費 160,566 218,545 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/18 15:48
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2. 適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において営業活動により減少した資金は4億8千6百万円となりました。(前年同期に比べ支出が1億5百万円減少)2026/06/18 15:48
税引前当期純利益が2億5千6百万円であり、非資金支出項目である減価償却費が4億4千2百万円、賞与引当金の増加額が2億5千2百万円、売上債権の増加額が9億7百万円、棚卸資産の増加額が8億7千2百万円あったことが主な要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 製造原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法は組別、工程別、総合原価計算であります。2026/06/18 15:48
e>(前事業年度) (当事業年度) ※1 主な内訳は次のとおりであります。 ※1 主な内訳は次のとおりであります。 減価償却費 264,979 千円 修繕費 269,312 電力費 165,699 減価償却費 266,869 千円 修繕費 276,861 電力費 165,674 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/18 15:48
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な減少額は減価償却費(32,544千円)であります。
当事業年度の主な減少額は減価償却費(32,573千円)であります。