わかもと製薬(4512)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバル事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
個別
- 2021年6月30日
- 3644万
- 2022年6月30日 -48.88%
- 1863万
- 2023年6月30日 +45.16%
- 2704万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ヘルスケア事業では、戦略的に広告宣伝費を抑制したことにより、通販事業における「アバンビーズ オーラルタブレット」の売上が減少いたしましたが、インバウンド需要を戦略的に取り込み、主力製品の「強力わかもと」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は5億4千4百万円(前年同期比21.8%増)となりました。2023/08/10 9:12
グローバル事業では、輸出用の点眼剤の売上が増加いたしましたが、輸出用の「強力わかもと」及び国内における抗アレルギー点眼薬の受託製品の売上が減少いたしました。その結果、売上高は4億1千1百万円(前年同期比9.0%減)となりました。
不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。オフィス賃貸料及び商業賃貸料はテナント入替の影響により減少いたしました。その結果、売上高は4千2百万円(前年同期比5.9%減)となりました。