わかもと製薬(4512)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
個別
- 2018年9月30日
- 3790万
- 2019年9月30日 -1.4%
- 3737万
- 2020年9月30日 -35.77%
- 2400万
- 2021年9月30日 -38.01%
- 1487万
- 2022年9月30日 +149.94%
- 3718万
- 2023年9月30日 -24.47%
- 2808万
- 2024年9月30日 +10.52%
- 3104万
- 2025年9月30日 +8.16%
- 3357万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸出用の点眼剤の売上が増加いたしましたが、輸出用の「強力わかもと」及び国内における抗アレルギー点眼薬の受託製品の売上が減少いたしました。その結果、売上高は8億3千1百万円(前年同期比12.3%減)となりました。2023/11/13 9:53
不動産賃貸業の主たる収入はコレド室町関連の賃貸料であります。オフィス賃貸料及び商業賃貸料はテナント入替の影響により減少いたしました。その結果、売上高は8千6百万円(前年同期比3.5%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況