当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億4288万
- 2014年12月31日 +4.67%
- 2億5422万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が68,574千円減少し、利益剰余金が44,134千円増加し2015/02/13 9:15
ております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ7,400千円増
加しております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特販事業では、国内向けに医薬品原料の販売と他社受託品を、海外向けに「わかもと」、原料薬品および点眼剤の製造販売に努めてまいりました。2015/02/13 9:15
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は80億5千1百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は2億3千9百万円(前年同期比21.5%増)、経常利益は3億9千7百万円(前年同期比6.1%減)、四半期純利益は2億5千4百万円(前年同期比4.7%増)となりました。
セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「ラタノプロスト点眼液0.005%」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液0.1%」の売上が増加いたしましたが長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」が減少いたしました。その結果、売上高は42億7千万円(前年同期比1.7%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:15
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 6円98銭 7円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 242,884 254,228 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 242,884 254,228 普通株式の期中平均株式数(千株) 34,774 34,754