- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.報告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
3.追加情報に記載のとおり、表示方法の変更に伴い、セグメント利益又は損失の組み替えを行っておりま
2015/02/13 9:15- #2 セグメント表の脚注
- 告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/13 9:15 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が68,574千円減少し、利益剰余金が44,134千円増加し
ております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ7,400千円増
加しております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。
2015/02/13 9:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特販事業では、国内向けに医薬品原料の販売と他社受託品を、海外向けに「わかもと」、原料薬品および点眼剤の製造販売に努めてまいりました。
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は80億5千1百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は2億3千9百万円(前年同期比21.5%増)、経常利益は3億9千7百万円(前年同期比6.1%減)、四半期純利益は2億5千4百万円(前年同期比4.7%増)となりました。
セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「ラタノプロスト点眼液0.005%」、「ラタノプロスト点眼液0.005%NP」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液0.1%」の売上が増加いたしましたが長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「リズモンTG点眼液」が減少いたしました。その結果、売上高は42億7千万円(前年同期比1.7%減)となりました。
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