営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 2億2165万
- 2016年12月31日 -68%
- 7093万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。2017/02/14 9:04
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/14 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特販事業では、国内向けに医薬品原料の販売と他社受託品を、海外向けに「わかもと」、原料薬品の製造販売に努めてまいりました。2017/02/14 9:04
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は83億3千7百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は7千万円(前年同期比68.0%減)、経常利益は1億1千3百万円(前年同期比59.7%減)、四半期純利益は7千3百万円(前年同期比56.3%減)となりました。
セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「マキュエイド硝子体内注用40㎎」、「カルテオロール塩酸塩LA点眼液」、「ヒアルロン酸Na点眼液0.1%」の売上が増加しましたが、長期収載品である「ジクロード点眼液0.1%」、「ゼペリン点眼液0.1%」の売上が減少いたしました。その結果、売上高は43億3千万円(前年同期比1.5%減)となりました。