- 4512
- 2026/09/07
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 45.42倍
- 2010年以降
- 赤字-537.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.44-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 1.96%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2022/02/14 9:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2022/02/14 9:07
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/14 9:07
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は703,964千円、売上原価は108,236千円、販売費及び一般管理費は600,415千円それぞれ減少しており、営業損失及び経常損失は4,687千円減少し、税引前四半期純利益は4,687千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は8,049千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/02/14 9:07
当第3四半期累計期間の売上高は62億6千6百万円、営業損失は9千5百万円(前年同期は営業損失5億9千4百万円)、経常損失は5千7百万円(前年同期は経常損失4億6千万円)、四半期純利益は2億1千万円(前年同期は四半期純損失5億5千6百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。