- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2023/06/28 13:21- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/28 13:21
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2023/06/28 13:21- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2025年度計画
売上高 130億円、営業利益 10億円 経常利益 10億円
(注)当事業年度より、従来の「国際事業」の名称を「グローバル事業」に変更しております。
2023/06/28 13:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(売上高)
売上高は、86億6千万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は1億4千1百万円(前年同期は営業損失1千3百万円)、経常利益は2億4千2百万円(前年同期比235.7%増)、当期純利益は1億3千8百万円(前年同期比42.0%減)となりました。
セグメント別の売上高の状況につきましては、医薬事業では「ドルモロール配合点眼液」及び長期収載医薬品である「リズモンTG点眼液」の売上が減少し、また原薬提供停滞に伴う供給停止により「FAD腸溶錠」の売上が減少いたしましたが、「マキュエイド眼注用40㎎」、「エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%」の売上が増加いたしました。その結果、売上高は44億5千9百万円(前年同期比0.8%増)となりました。
2023/06/28 13:21