純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1143億1600万
- 2018年3月31日 +9.95%
- 1256億8900万
- 2019年3月31日 +7.56%
- 1351億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 1109億4900万
- 2018年3月31日 +9.72%
- 1217億3600万
- 2019年3月31日 +8.16%
- 1316億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金は減少しましたが、未払法人税等が増加し、254億6百万円となりました。固定負債は前連結会計年度末に比べ退職給付に係る負債等が増加し81億6千5百万円となりました。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ、33億7千5百万円増加し、335億7千2百万円となりました。2019/06/28 9:17
(純資産)
株主資本は前連結会計年度末に比べ、125億9千3百万円増加し、1,288億2千7百万円となりました。その他の包括利益累計額は前連結会計年度末に比べ31億7百万円減少し、61億9百万円となりました。その結果、純資産は前連結会計年度末に比べ95億1百万円増加し、1,351億9千万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/28 9:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/28 9:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当該連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。2019/06/28 9:17
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。2019/06/28 9:17
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/28 9:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2019/06/28 9:17
至 2019年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産 1,862円54銭 1株当たり当期純利益 192円31銭 1株当たり純資産 2,003円39銭 1株当たり当期純利益 242円04銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。