固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 530億9100万
- 2021年3月31日 +9.13%
- 579億3700万
個別
- 2020年3月31日
- 503億6900万
- 2021年3月31日 +21.84%
- 613億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/02 17:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/02 17:04
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
※2021/07/02 17:04前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地
建物-
-31百万円
31百万円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/02 17:04 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/02 17:04
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2020年3月31日)2021/07/02 17:04
当事業年度
(2021年3月31日)(繰延税金資産) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 その他有価証券評価差額金 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
e>前事業年度2021/07/02 17:04 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2020年3月31日)当連結会計年度
(2021年3月31日) (注)1.評価性引当額が557百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。(繰延税金資産) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 その他有価証券評価差額金
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー) 213億8千8百万円の収入(前連結会計年度は、127億3千7百万円の収入)となりました。主な内訳は、収入項目では税金等調整前当期純利益287億5千9百万円、減価償却費35億5千万円、その他の流動負債の増加15億2千3百万円、支出項目では、たな卸資産の増加額56億2千9百万円、法人税等の支払額43億4百万円でした。2021/07/02 17:04
(投資活動によるキャッシュ・フロー) 15億6千4百万円の支出(前連結会計年度は、23億3千9百万円の支出)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出21億6千8百万円、長期前払費用の取得による支出6億9千4百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△311百万円は、「有形固定資産売却損益」△3百万円、「投資有価証券売却損益」△277百万円、「その他」△31百万円として組み替えております。2021/07/02 17:04
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の取得による支出」及び「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△246百万円は、「投資有価証券の取得による支出」△62百万円、「有形固定資産の売却による収入」117百万円、「その他」△301百万円として組み替えております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/07/02 17:04
2.固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産