営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2400万
- 2016年6月30日 +216.67%
- 7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループとしては、「伝統と技術と人材力を価値にする」をビジョンとして昨年6月からの機能性表示食品の新発売など積極的な諸施策・諸活動を展開しております。その結果、売上高は2,697百万円と前年同四半期と比べ376百万円の増収となりました。2016/08/09 13:31
利益面においては、売上総利益は1,370百万円と前年同四半期と比べ202百万円の増益となりました。当第1四半期は販売促進費等を抑え気味にし、かつ効果的なプロモーション活動を実施したことや人件費の圧縮等に努めた結果、営業利益は76百万円と前年同四半期と比べ51百万円の増益となり、さらに営業外損益を加えた経常利益は82百万円と前年同四半期と比べ55百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円と前年同四半期と比べ27百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。