営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5300万
- 2016年9月30日 +120.75%
- 1億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループとしては、「伝統と技術と人材力を価値にする」をビジョンとして昨年6月からの機能性表示食品「ヘルスエイド シリーズ」の新発売など積極的な諸施策・諸活動を展開しております。その結果、売上高は5,301百万円と前年同四半期と比べ292百万円の増収となりました。2016/11/10 14:54
利益面においては、コストダウン諸施策による原価率の低減により、売上総利益は2,711百万円と前年同四半期と比べ139百万円の増益となりました。また経費の効率化等に努めた結果、営業利益は117百万円と前年同四半期と比べ64百万円の増益となり、さらに営業外損益を加えた経常利益は120百万円と前年同四半期と比べ62百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円と前年同四半期と比べ41百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。