営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億5000万
- 2016年12月31日 +132.67%
- 3億4900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループとしては、「伝統と技術と人材力を価値にする」をビジョンとして平成27年6月からの機能性表示食品「ヘルスエイド シリーズ」の新発売など積極的な諸施策・諸活動を展開しております。その結果、売上高は、8,054百万円と前年同四半期と比べ286百万円の増収となりました。2017/02/09 13:28
利益面においては、効果的なプロモーション活動及びコストダウン諸施策による原価率の低減により、売上総利益は、4,180百万円と前年同四半期と比べ130百万円の増益となりました。また経費の効率化等に努めた結果、営業利益は、349百万円と前年同四半期と比べ198百万円の増益となり、さらに営業外損益を加えた経常利益は、360百万円と前年同四半期と比べ200百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、275百万円と前年同四半期と比べ134百万円の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。