返品調整引当金
連結
- 2016年3月31日
- 5800万
- 2017年3月31日 +194.83%
- 1億7100万
個別
- 2016年3月31日
- 5800万
- 2017年3月31日 +194.83%
- 1億7100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
販売した商品及び製品の返品による損失に備えるため、当事業年度末の売上債権を基礎として、これに対応する返品損失見込額を計上しております。2017/07/20 10:06 - #2 引当金明細表(連結)
- (注) 当期減少額のうち目的使用以外の取崩し2017/07/20 10:06
返品調整引当金 「当期減少額(その他)」の金額は、洗替による取崩額であります。
売上割戻引当金 「当期減少額(その他)」の金額は、洗替による取崩額であります。 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/07/20 10:06
営業活動による資金は、1,301百万円の増加(前連結会計年度は969百万円の増加)となりました。その主な変動要因は、税金等調整前当期純利益379百万円、減価償却費708百万円、返品調整引当金の増加113百万円、売上債権の増加171百万円、たな卸資産の減少377百万円、仕入債務の減少209百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/20 10:06
(表示方法の変更)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産 返品調整引当金 17百万円 52百万円 賞与引当金 49百万円 46百万円
前事業年度において、繰延税金資産の流動資産「その他」に含めて表示しておりました「返品調整引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/20 10:06
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産 返品調整引当金 17百万円 52百万円 賞与引当金 51百万円 49百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の流動資産「その他」に含めて表示しておりました「返品調整引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。