- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメントの資産の額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、取締役会等最高経営意思決定機関に対して定期的な報告対象としていないため、記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
2019/06/27 13:11- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 13:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメントの資産の額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については、取締役会等最高経営意思決定機関に対して定期的な報告対象としていないため、記載しておりません。2019/06/27 13:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は441百万円(前連結会計年度は618百万円の支出)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出272百万円、無形固定資産の取得による支出131百万円、投資有価証券の取得による支出36百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 13:11- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/27 13:11- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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