仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 3億9700万
- 2019年3月31日 +14.61%
- 4億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 3億9700万
- 2019年3月31日 +14.61%
- 4億5500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、原材料、仕掛品2019/06/27 13:11
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/06/27 13:11
当連結会計年度末における流動資産は5,691百万円となり、前連結会計年度末に比べ371百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が195百万円、商品及び製品が91百万円、原材料及び貯蔵品が36百万円、仕掛品が57百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は8,430百万円となり、前連結会計年度末に比べ435百万円減少いたしました。これは主に減価償却の進捗による有形固定資産の減少と、株式の時価評価による投資有価証券の減少によるものであります。
この結果、資産合計は14,121百万円となり、前連結会計年度末に比べ64百万円減少いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/27 13:11
a.商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 13:11
(1)商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)