受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 5500万
- 2020年3月31日 +363.64%
- 2億5500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金2020/06/26 13:00
受取手形、売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2020/06/26 13:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 23百万円 -百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2020/06/26 13:00
当連結会計年度末における流動資産は6,258百万円となり、前連結会計年度末に比べ566百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が182百万円、受取手形及び売掛金が125百万円、商品及び製品が140百万円、仕掛品が134百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は8,129百万円となり、前連結会計年度末に比べ300百万円減少いたしました。これは主に減価償却の進捗による有形固定資産の減少によるものであります。
この結果、資産合計は14,387百万円となり、前連結会計年度末に比べ266百万円増加いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 貸倒引当金2020/06/26 13:00
受取手形、売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)貸倒引当金2020/06/26 13:00
受取手形、売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
受取手形、売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払に充てるため、支給見込額基準に基づいて計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
④ 返品調整引当金
販売した商品及び製品の返品による損失に備えるため、当連結会計年度末の売上債権を基礎として、これに対応する返品損失見込額を計上しております。
⑤ 売上割戻引当金
販売した商品及び製品に対する将来の売上割戻しに備えるため、将来の売上割戻し発生見込額を計上しております。2020/06/26 13:00 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/06/26 13:00
受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。また、外貨建金銭債権は為替の変動リスクにさらされております。また、為替の変動リスクは、デリバティブ取引管理規程に従い、外貨建金銭債権の発生に応じ、実需の範囲内で先物為替予約を実施しヘッジすることとしております。
投資有価証券は取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式及び仕組債であり、市場価格の変動リスクにさらされております。