仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 4億5500万
- 2020年3月31日 +29.67%
- 5億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 4億5500万
- 2020年3月31日 +29.67%
- 5億9000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、原材料、仕掛品2020/06/26 13:00
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2020/06/26 13:00
当連結会計年度末における流動資産は6,258百万円となり、前連結会計年度末に比べ566百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が182百万円、受取手形及び売掛金が125百万円、商品及び製品が140百万円、仕掛品が134百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は8,129百万円となり、前連結会計年度末に比べ300百万円減少いたしました。これは主に減価償却の進捗による有形固定資産の減少によるものであります。
この結果、資産合計は14,387百万円となり、前連結会計年度末に比べ266百万円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/06/26 13:00
a.商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/26 13:00
(1)商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)