仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 4億9600万
- 2022年3月31日 +41.33%
- 7億100万
個別
- 2021年3月31日
- 4億9600万
- 2022年3月31日 +41.33%
- 7億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/06/29 14:04
a.商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/06/29 14:04
当連結会計年度末における流動資産は6,258百万円となり、前連結会計年度末に比べ146百万円増加いたしました。これは主に受取手形が104百万円、売掛金が210百万円、原材料及び貯蔵品が114百万円、仕掛品が204百万円、未収入金が64百万円それぞれ増加し、現金及び預金が565百万円減少したことによるものであります。固定資産は8,221百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円減少いたしました。これは主に固定資産の譲渡により土地が199百万円減少したことによるものであります。この結果、資産合計は14,479百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円増加いたしました。
(負債合計) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.財務諸表に計上した金額2022/06/29 14:04
2.その他の情報(単位:百万円) 商品及び製品 655 645 仕掛品 496 701 原材料及び貯蔵品 398 512
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 14:04
2.その他の情報(単位:百万円) 商品及び製品 655 645 仕掛品 496 701 原材料及び貯蔵品 398 513
当社グループが保有する棚卸資産は、市場の動向や需要の変化により、製品ライフサイクルが短く、かつ価格競争により収益性が低下しやすい傾向にあります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/29 14:04
(1)商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)