構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 700万
- 2025年3月31日 +14.29%
- 800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/20 15:35
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/20 15:35
上記に対する債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 612百万円 (612百万円) 609百万円 (609百万円) 機械装置及び運搬具 595百万円 (595百万円) 676百万円 (676百万円)
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/20 15:35
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 京都府木津川 遊休資産 構築物
当連結会計年度において、遊休資産の改修工事を実施しましたが、事業の用に供していないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については売却見込額により算定しております。