臨時報告書
- 【提出】
- 2021/08/16 15:00
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年6月29日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年6月8日に公表しました「連結子会社(青島福生食品有限公司)の異動(持分譲渡)および当該子会社に対する債権放棄に関するお知らせ」、2021年6月29日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社の異動(持分譲渡)完了に関するお知らせ」および2021年7月1日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社に対する債権放棄の完了に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の連結子会社であった青島福生食品有限公司の全持分の第三者への譲渡(以下、「本件持分譲渡」という)および同社に対する債権放棄(以下、「本件債権放棄」という)を実施いたしました。これに伴い、2022年3月期第1四半期決算において、特別利益および特別損失、ならびに繰延税金資産を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 個別決算
2022年3月期第1四半期の個別決算において、過年度に計上していた引当金の戻入れ等により特別利益11,778百万円を計上いたします。また、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。
さらに、本件持分譲渡および本件債権放棄を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、2022年3月期第1四半期に繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上することといたします。
② 連結決算
上記「① 個別決算」の会計処理に伴い、2022年3月期第1四半期の連結決算において、関係会社出資金売却益12,076百万円を特別利益として、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。また、繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上いたします。なお、当社は四半期連結財務諸表において、法人税等調整額を法人税等に含めて表示しております。
以 上
2021年6月29日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年6月8日に公表しました「連結子会社(青島福生食品有限公司)の異動(持分譲渡)および当該子会社に対する債権放棄に関するお知らせ」、2021年6月29日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社の異動(持分譲渡)完了に関するお知らせ」および2021年7月1日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社に対する債権放棄の完了に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の連結子会社であった青島福生食品有限公司の全持分の第三者への譲渡(以下、「本件持分譲渡」という)および同社に対する債権放棄(以下、「本件債権放棄」という)を実施いたしました。これに伴い、2022年3月期第1四半期決算において、特別利益および特別損失、ならびに繰延税金資産を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 個別決算
2022年3月期第1四半期の個別決算において、過年度に計上していた引当金の戻入れ等により特別利益11,778百万円を計上いたします。また、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。
さらに、本件持分譲渡および本件債権放棄を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、2022年3月期第1四半期に繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上することといたします。
② 連結決算
上記「① 個別決算」の会計処理に伴い、2022年3月期第1四半期の連結決算において、関係会社出資金売却益12,076百万円を特別利益として、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。また、繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上いたします。なお、当社は四半期連結財務諸表において、法人税等調整額を法人税等に含めて表示しております。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年6月29日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年6月8日に公表しました「連結子会社(青島福生食品有限公司)の異動(持分譲渡)および当該子会社に対する債権放棄に関するお知らせ」、2021年6月29日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社の異動(持分譲渡)完了に関するお知らせ」および2021年7月1日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社に対する債権放棄の完了に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の連結子会社であった青島福生食品有限公司の全持分の第三者への譲渡(以下、「本件持分譲渡」という)および同社に対する債権放棄(以下、「本件債権放棄」という)を実施いたしました。これに伴い、2022年3月期第1四半期決算において、特別利益および特別損失、ならびに繰延税金資産を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 個別決算
2022年3月期第1四半期の個別決算において、過年度に計上していた引当金の戻入れ等により特別利益11,778百万円を計上いたします。また、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。
さらに、本件持分譲渡および本件債権放棄を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、2022年3月期第1四半期に繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上することといたします。
② 連結決算
上記「① 個別決算」の会計処理に伴い、2022年3月期第1四半期の連結決算において、関係会社出資金売却益12,076百万円を特別利益として、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。また、繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上いたします。なお、当社は四半期連結財務諸表において、法人税等調整額を法人税等に含めて表示しております。
以 上
2021年6月29日
(2)当該事象の内容
当社は、2021年6月8日に公表しました「連結子会社(青島福生食品有限公司)の異動(持分譲渡)および当該子会社に対する債権放棄に関するお知らせ」、2021年6月29日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社の異動(持分譲渡)完了に関するお知らせ」および2021年7月1日に公表しました「(開示事項の経過)連結子会社に対する債権放棄の完了に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の連結子会社であった青島福生食品有限公司の全持分の第三者への譲渡(以下、「本件持分譲渡」という)および同社に対する債権放棄(以下、「本件債権放棄」という)を実施いたしました。これに伴い、2022年3月期第1四半期決算において、特別利益および特別損失、ならびに繰延税金資産を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
① 個別決算
2022年3月期第1四半期の個別決算において、過年度に計上していた引当金の戻入れ等により特別利益11,778百万円を計上いたします。また、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。
さらに、本件持分譲渡および本件債権放棄を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、2022年3月期第1四半期に繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上することといたします。
② 連結決算
上記「① 個別決算」の会計処理に伴い、2022年3月期第1四半期の連結決算において、関係会社出資金売却益12,076百万円を特別利益として、関係会社出資金売却関連費用150百万円を特別損失として計上いたします。また、繰延税金資産2,827百万円および法人税等調整額△2,827百万円を計上いたします。なお、当社は四半期連結財務諸表において、法人税等調整額を法人税等に含めて表示しております。
以 上