佐藤製薬の構築物(純額)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年7月31日
- 5億8300万
- 2009年7月31日 -8.4%
- 5億3400万
- 2010年7月31日 -11.42%
- 4億7300万
- 2011年7月31日 -6.55%
- 4億4200万
- 2012年7月31日 -8.14%
- 4億600万
- 2013年7月31日 -10.59%
- 3億6300万
- 2017年7月31日 +1.1%
- 3億6700万
- 2018年7月31日 -7.08%
- 3億4100万
- 2019年7月31日 +29.91%
- 4億4300万
- 2020年7月31日 -8.8%
- 4億400万
- 2021年7月31日 -9.16%
- 3億6700万
- 2022年7月31日 -8.45%
- 3億3600万
- 2023年7月31日 -8.33%
- 3億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/08/30 11:00
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社については、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳2024/08/30 11:00
前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 建物及び構築物 6百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 8 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して、23億5千5百万円増加し、563億1千9百万円となりました。これは主に、棚卸資産が14億1百万円、現金及び預金が5億7千5百万円、有価証券が3億7千9百万円増加したこと等によるものであります。2024/08/30 11:00
固定資産は、前連結会計年度と比較して、17億5千9百万円増加し、617億8千1百万円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が4億4千9百万円、建物及び構築物が2億9千6百万円減少したものの、投資有価証券が25億8千9百万円、長期前払費用が2億9千1百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末と比較して、41億1千4百万円増加し1,181億1百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/08/30 11:00
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。