森田薬品工業の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 14億7267万
- 2011年2月28日 -5.62%
- 13億8998万
- 2013年9月30日 -12.76%
- 12億1265万
- 2014年9月30日 -14.07%
- 10億4200万
- 2015年9月30日 -8.47%
- 9億5370万
- 2016年9月30日 -6.57%
- 8億9103万
- 2017年9月30日 -2.12%
- 8億7213万
個別
- 2010年2月28日
- 13億8272万
- 2011年2月28日 -6.57%
- 12億9187万
- 2013年9月30日 -12.95%
- 11億2456万
- 2014年9月30日 -8.97%
- 10億2368万
- 2015年9月30日 -9.66%
- 9億2476万
- 2016年9月30日 -5.53%
- 8億7359万
- 2017年9月30日 +1.31%
- 8億8506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 9:26
2.地域ごとの情報OTC医薬品 受託製造 その他 合計 外部顧客への売上高 2,019,611 57,344 107,383 2,184,339
(1)売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
モリタレホルム㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/25 9:26 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/25 9:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社コスモス薬品 969,081千円 医薬事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで当社グループは、引き続き新たな取引先獲得のための異業種を含めた新規開拓や、主力商品であります基礎健康医薬品の拡売策の実施、経営基盤の拡大安定のための財務体質改善に積極的に取り組んでまいりました。2018/06/25 9:26
この結果、当連結会計年度の売上高は2,202,950千円(前年同期比0.9%増)、営業利益322,506千円(前年同期比6.8%減)、経常利益332,828千円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益208,745千円(前年同期比3.1%減)となりました。
当社グループは、OTC医薬品の製造及び販売を中心とする医薬事業の単一事業のため、当連結会計年度において、開示対象となるセグメントがないためセグメントの業績を記載しておりませんが、部門別、製品別の売上の状況は次のとおりであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 9:26
OTC医薬品 受託製造 その他 合計 外部顧客への売上高 2,078,085 31,487 93,377 2,202,950 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/25 9:26
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社への売上高 90,571千円 関係会社への売上高 53,970千円 関係会社よりの仕入高 618,627 関係会社よりの仕入高 354,571